2007年11月10日 (土) | 編集 |
夜な夜な…寝室のiMac、通称「寅さん」が
ぼぅ…っと蒼い光を放って起動する。
「えこP…えこP…」と呼ぶ声に目を覚ますと、刻は丑三つ。

シノン「どっかで、えーごのおじしゃんが喋ってるニャ」

シノン「ほら、ずーっと喋ってるニャよ」

えこP「…それはね、シノン。キミが後ろあんよとお尻で乗っかって、
多分Voice Over を Onにしちゃったのだと思うよ。どいてごらん」
(シノン、ちょっとお尻をずらす)
シノン「……止まったニャ」
えこP「やっぱり。
できれば夜中は、ニンゲンも寅さんも起こさないでくれると嬉しい」
シノン「ボクのせいニャ…」

えこP「反省した?」
シノン「ちっちゃくなって反省してるニャ」

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ヨッスィーさんに「もうちょっとヒネれば」と言われそうですが、
寝不足で、頭働かないっすよ…。うう眠い。
ぼぅ…っと蒼い光を放って起動する。
「えこP…えこP…」と呼ぶ声に目を覚ますと、刻は丑三つ。

シノン「どっかで、えーごのおじしゃんが喋ってるニャ」

シノン「ほら、ずーっと喋ってるニャよ」

えこP「…それはね、シノン。キミが後ろあんよとお尻で乗っかって、
多分Voice Over を Onにしちゃったのだと思うよ。どいてごらん」
(シノン、ちょっとお尻をずらす)
シノン「……止まったニャ」
えこP「やっぱり。
できれば夜中は、ニンゲンも寅さんも起こさないでくれると嬉しい」
シノン「ボクのせいニャ…」

えこP「反省した?」
シノン「ちっちゃくなって反省してるニャ」

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ヨッスィーさんに「もうちょっとヒネれば」と言われそうですが、
寝不足で、頭働かないっすよ…。うう眠い。
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